カテゴリ:+徒然旅行( 104 )

さくらっ!そしてちょっとイイ話。

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ひさびさに真鶴へ家族と行ってきました。
真鶴・湯河原ともに桜満開!こんなにたくさん桜あったんだ!!…というくらい、
海の近くも山の斜面にも桜がたくさん。あわせて菜の花もたくさん。春満載でした。

甥っ子りきたんは真鶴が大好き。

今日は真鶴の地元名物「住吉屋」のとろける・デ・シュー(シュークリーム)を買って
線路わきの駐車場に座って、線路沿いに咲く桜と、やってくる東海道線
(りきは湘南といいます。)を眺めながら…花見…こんな家族って…

熱海行の東海道線がやってきました。

りきが運転手さんに敬礼+手を振ると…

「ふぁーん」(電車のクラクション?みたいの?)

そして運転手さんが手を振ってくれたのでした。

おもわず涙が出そうになるくらい感動しちゃった…
JRの職員さん、どうもありがとう…。
きっとりきにはずっと×100心に残るシーンだったと思う。

そのあと東京行の東海道線の車掌さんも手を振ってくれました。

ちびっこにとってはほんとヒーローだよね。ステキでした。
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by lady_penelope | 2009-04-05 23:53 | +徒然旅行

これに行っただよ。 - New York 旅の理由 -

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ヤンキーススタジアムが来年から新しくなってしまうので、その前に…!ってことで、
両親を引き連れて行ってきたのでした。

野球はこの季節にがっぽり稼ごうとMLBもお考えなので…
ヤンキーズ(松井ね。)vsマリナーズ(イチローと城島ね。)のカードが思い切って
GWに3連戦なのですよ。

なのでチケットもダフ屋?サイトから取る始末…。
(都合が悪くて行けなくなってしまった人たちのチケットを集めて売ってるらしいけど。)
席は日本じゃありえない、てっぺんのてっぺん。
狙ったわけじゃありません。失敗しました…w

しかも偶然が手伝い、率先…して選手の出待ちまでしてしまったw
さらには出待ちしている間にズームイン朝から取材を受ける始末…
全国にこのアホな親子が放映されていないことを祈ります…。


どうせ観光メインなのだから…と、
いままでNYCで行ってないところを訪れてみました。

憧れの…さびれっぷり、Coney Islandを散歩。
BrooklynのDUMBOを徘徊。
Brooklyn Bridgeを徒歩で渡る。
友達のトモダチが演奏するJazz Liveに乗り込む。
Lower East AreaとMeat Packing Districtを歩く。
できたばかりのNew Museumに行く…。

両親一緒だったのに、意外と自分の行きたい所にちゃんと行ってきましたとさwww

着いた時はずっと天気が悪い予報だったらしいけど、
しっかり快晴とちょこっと雨→晴れるを保ったぜ!
晴れ女伝説はまだ続く!


しかし軽く…時差ボケかこれ?
早く寝すぎて早く起きすぎるよ…シャワーでも浴びよう。
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by lady_penelope | 2008-05-12 03:18 | +徒然旅行

Dixi - 公衆トイレ@Berlin -

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ブランデンブルグ門前の広場にDixiがたくさん。
そう。Dixiは公衆トイレの意。
公衆トイレメーカーでシェアNo.1のため、人々はみな公衆トイレを「Dixi」と呼ぶらしい。
キレイかどうかは別として…かわいかったので、パチリ。

周りの人が不審な顔をしていたのは言うまでもない。
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by lady_penelope | 2007-10-30 04:43 | +徒然旅行

Boogiewoogie - Arte Luise Kunst Hotel @Berlin -

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今回ベルリンでの宿は、数少ないベルリン本で見て、一目ぼれしたArte Luise Kunst Hotel
若手のアーティストたちがそれぞれの部屋を手がけているので、1つ1つの部屋が違うテーマをもっている!
そう、2年前にNYCで泊まったCarlton Arms Hotelのような感じ。
ワーイ。わくわくするw
部屋を予約時に指定することもできたのだけど、やっぱり楽しみはとっておかねば。
希望も出さず、シングルルーム・バス、トイレ共同の一番安い部屋にした。
それでもまぁ…。今回は1泊60€でして…。
(ホテル曰く、ハイシーズン。最安だと48€。行ってみてわかった。
たしかに観光客たくさんだった!ベルリンはヨーロッパで人気のある観光地第3位なんだって。)決して安くない!しかも8日間。頑張ったご褒美じゃ!!

a0013134_1482482.jpg部屋は最上階。とはいっても3階。
とはいっても、なめちゃいけない…。階段一段一段が高いうえに、天上が高い。
部屋にたどり着く前に、ぜぇぜぇ言う始末…。(帰りはほんと悲惨だったw)
Boogiewoogieと呼ばれる部屋が、私のこの旅の住みか。
部屋中にペインティングしてある!その名のとおり、心はずむ感じ♪
部屋の中はいたってシンプル。
そうそう。
ある日伸びをしたら、左手がベッド脇の電球にHITし、やけど…。
今回一番のベルリン土産となったのは言うまでもない…。

ある日帰って来たら窓が手前に開いてて相当びっくりした。
「こ・・・壊した????」
向こうの窓は、手前にも開くのです。

a0013134_149033.jpgロビーには馬の鼻が…。
外から覗くと、鼻だけ見えて結構笑える。
このロビーでよくカフェマキャートを飲みながら、たばこを吸ってくつろぎました。
部屋は禁煙だと思ってて…全然OKだったらしい…w

アートホテルらしく、よくアーティストらしき人たちが、ここのロビーで打ち合わせしてました。
ステキだぁ。ロビーの内装もシックでカッコいいのです。

a0013134_1492760.jpgホテルのドアを開けるといきなりこんな壁が!これ全部ペイント。
いったいどれくらいの時間かけてペイントされたものなんだ???
到着したとき、思わず口をあけたまま見入ってしまった。
ちなみにこのペイントのお部屋もありました。向かい側の窓だったなぁ。
ホテルはNYCの時とは大違いで、バス・トイレ別とはいえ、すごくきれい。
トイレが詰まる…なんてこともなかったし。

なによりホテルの人たちがとっても優しい。
着てるものも、ホテルの名前がデザインされた黒のTシャツに黒のパンツ。カッコいい。
ベッドメイキングも毎日してくれます。チップなし!アメリカとは大違い…。素晴らしい。
「切手ちょうだい!」っていったら、アスピリン出てきて、
わたしのつたない英語に涙したものだけど…汗

a0013134_1495933.jpg階段には、なにやら哲学めいた詩?が描かれていました。
一番気に入ったのは、2Fの壁。ファンタスティック!って意味らしい。
すべての言葉をクリスに読んでもらいました…が、ドイツ語の心地よさだけにうっとりし、
意味は全く皆無…w

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何が一番よかったかって、陽が入ってきた時のお部屋が最高にステキ。
空気感も、窓から見える青空も、中庭も、サイコーにキラキラしてました。

日本で相当に忙しかったせいか、まるで寝に行ったかのように、
部屋に戻るとベッドですぐにぐわーって、爆睡してたのだけど、
テレビもPCなかったので、ほんとに優雅に過ごしました。
このホテルで過ごした時間に、いろいろと考えちゃったよ…時間の使い方とか…
真剣に今の人生振り返っちゃったよ…w
それだけ、余裕をもった生活ができたのでした。

次回行く時は、未来のダーリンとともに、ダブルの、しかもバス・トイレ付の部屋に泊まろう…。
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by lady_penelope | 2007-10-24 02:30 | +徒然旅行

Die Mauer - ベルリンの壁 -

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電車に乗ってベルリンの壁を見に行くのです。
ちなみに車窓から見えるのは、東ドイツを象徴するテレビ塔。
クリス曰く「のっぽんBrothers(東京タワーと兄弟)」らしい…。
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SバーンのOstbanhof駅を降りて、シュプレー川沿いを目指すと、
ベルリンの壁がずっと続く、Eastside Galleryに。
(駅があまりにも寂しくてびっくりしたけど…汗)
壁画の種類はメッセージ性の強いもの…平和とか、共産主義反対!的なものが
多かった。うぅー、こりゃぁリアルだ…というものや、色遣いが派手なもの、たくさん。
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日本の壁画もありました。誰が描いたんだろ…。
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で、一番気になったのは、壁画の上にすっごいたくさんの落書き!!!
きれいに保存してあるわけじゃないのよー!!!びっくりだわ!
ぜったいこれ、日本人が描いた落書きじゃないでしょ…。
どうしてみんな自分の名前残したがるのかね…。ベルリンはそういうところがたくさん。
まぁでもこの落書きが、あれかな…混沌としたベルリンな感じかなぁ…うぅむ。
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この絵が一番衝撃だった。
何種類かあったのだけど、ソ連時代の書記長と、東ドイツの議長がキスしてるっていう絵。
複雑。

ベルリンの壁って、今回初めて知ったのだけど、
東ドイツの中にあるベルリンという地域が、東と西に分かれていて、
壁は、西側を「囲んでいた」壁。
てっきり、東と西を分断しているものなのだと勘違いしていました。
西ベルリンは囲まれていたんだね…。村上春樹の世界を思い出してしまった。

それに、壁が以外と薄くて、たったこれくらいのうすーい壁が、
人々の自由や平和を妨げていたのかと思うと…やるせなかったです。

※興味のある方はチェキしてみてください http://www.eastsidegallery.com/

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by lady_penelope | 2007-10-21 08:10 | +徒然旅行

暗闇のベルリンに上陸。 - 憧れの伯林 -

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ヨーロッパは初だったので、かなりびっくりしたのだけど、トランジットのアムステルダムで入国審査して、終了。EU便利…。

え?ドイツの入国スタンプおしてくれないの?なーんて、びっくりしたのは、
ベルリンのテーゲル空港に着いたとき。

飛行機から降りたら、すぐにBaggage claimがあって、透明のガラスの壁を隔てたら、
もうそこは、出口!なんて便利なんだ!そしてなんて狭いんだ!…とまぁ、かなり驚きました。
アムステルダムのスキポール空港ではめちゃ歩かされたので…。

N2くんのお友達、クリスが迎えに来てくれました。

久々の海外、数年ぶりの英語圏以外の旅行…だったんだけど、
ドイツなら英語通じるだろ…的な感じで、なめてかかってた…。

クリスがいなかったら…路頭に迷っただろうなぁ…と、今は思うのでした。

ちなみにクリスのリクエストで「ハバネロチップス」1ダースと「さけるチーズ」をたくさん。
まぁ~はるばる東京から、箱で持参w あほだ。
日本に彼女がいるクリスは、日本のアニメやら食べ物やら…にやたら詳しいのでした。
(ドラえもんとか歌える…すごい…。)

この日はベルリンマラソンが開催された…とかで、タクシーで遠くから見た、
憧れのSiegessaule。かなり感激して、涙でそうだったなぁ~。
タクシーの窓から眺めるBerlinの街は、まだ20時まわったばかりだというのに、真っ暗!

日本のようにネオンがチカチカではなく、光の中に建物が浮いて見えるような…
あまりキレイな表現じゃないけど、そりゃぁ~感激したのでした。
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by lady_penelope | 2007-10-17 04:02 | +徒然旅行

そういえば無事に帰ってきちゃったの…。 - 憧れの伯林 プロローグ?-


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ご報告が遅くなりましたが、先週の月曜日無事に帰国しました。
まぁ、カラダだけ先に帰国して、2日後にスーツケースが届いて…とか、
一部荷物は今頃空の上?または海の上?的な…。
相変わらずトラブル勃発だったけど、久々の英語圏以外の国への旅行…

し・ん・せ・ん!(薬師丸ひろ子風にどうぞ。古!)

そしてBerlin…

イケメン多し!

自分の存在が嫌になるくらい、イケメンとカワイイ女の子たち、
子供も!赤ちゃんまでもがっ!!!すべてがイケてたぞ…なんだあれ…。
不届き者ながら、おいらはそんな理由でBerlinにとどまりたかったよ…。

ドイツすげぇよ…。いや、たぶんBerlinが変った土地だからだろうなぁ。

そして…

憧れのSiegessaule(戦勝記念塔)にご対面。
そう。
大好きな映画『ベルリン・天使の詩』に出てくる、あの天使の像です。

ともあれ、時間はかかるだろうけど、随時Berlin話をUPしていきます。

帰国後思ったのは、1週間が実は有意義に使えるんだ…という事実と、
もっと勉強したい…余暇が必要だ…と。
しかし帰国直後…夕方から職場へ行き、それからほぼ終電近くに帰宅…と。

そして今日はこの時間まで起きてる始末。

Berlinに不法滞在すべきだったな…。
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by lady_penelope | 2007-10-15 04:54 | +徒然旅行

るるるとるうと月島と佃エトセトラ - 女子ライカ部ロケ班 -

a0013134_3252910.jpg女子ライカ部が
7月1日に行うイベント
「浴衣でライカin佃・月島」
事前ロケハンに、部長のLU3と行ってきた。

なにやらピーかんに晴れるはずだったのに、ちょっと曇りがち。

待ち合わせした月島マックの前で、ふと気がつく。
わたしもLU3もライカちゃんをまずはカバンに入れている。
首にかけたり、肩にかけたりはしない。

以前おしゃれと思って、FM3Aを斜めがけしていたら、セロリス(大学の友人)に「カメオタ!」と指摘されたことがある。


そう。なぜか「オタク」扱いされ気味なんだよね。

もちろん、撮り始めたら、オサレに斜めがけするんだけど…。

a0013134_3254940.jpg月島では珍しい!?かわいらしいカフェを発見!
フランス菓子 タンプルタン
丸ごとりんごがちょうど焼きあがったらしく、ショーケースの上においてあったのをみてカンゲキ。あまりにも大きいので、LU3と半分こにするためお皿を余分にお願いしたら、店員さん、しっかり半分にカットしてきてくれました!ステキ!
サクサク!あまずっぱいりんごがサイコー!
コーヒーもおいしかった★

a0013134_326814.jpgおなかもいっぱいになったところで、早速月島を撮り始める。
ロケハンなのに、そっちのけで、カシャッツ!
月島に共通すること。

その1:猫が多い
その2:各おうちで栽培されている植物が色鮮やか。しかも見た事のない植物。

さて、その後、佃方面にロケハンへ。
LU3が以前教授に連れられて歩いた場所を探しに行く。
LU3のあいまいな記憶と、女子特有の方向音痴で、グルグルグルグル。


銭湯の煙突を撮っていたら、なんと!男湯の真横で、おっちゃんたちの声が…
きゃー!やばいっつ!ってことで、走って逃げる。

そんなこんなで何かタワー型マンションが並ぶ公園近くにやってきた。
むかしのレンガが使われていて、かっこいいなぁなんて見ていたら、
なんと前から歩いて来たのは!!教授こと、チョートク先生でした!

あまりにもふつうに真正面からやってきたので、ほんとにビックリ!
7月1日のイベントにも参加していただくので、その打合せと、佃界隈を案内してもらうのに、
チョートク先生お住まいのマンションロビー
(…とはいっても、広い。コンシェルジェ付マンションよっ!)でお話し。

佃一デカイ(こうやって書くとたいしたことないね…汗)イチョウの木がある子育て観音を案内してもらった。

途中、カメラを持ったおじさんがチョートク先生に話しかけていて、カメラ談義がなされていた。
おまけに、女子ライカ部もご存知で、ビックリ!MJチョートクカメラ日記の威力を知る。

教授と別れ、飲み会する場所にごあいさつし、今度は銀座まで行こう!と歩き出す。
ライカを片手に、女子二人。おじいちゃんに話しかけられます…。

a0013134_327697.jpg部長のライカはバルナックライカ。
わたしのM3よりももっと古くて、
もっと扱いにくい、だけど外見はカワイイ!
カメラ。

「カメラを始めよう!」と思ったときに、
このカメラを購入したらしい。
すごいっ!

と、歩いていると、築地市場でお祭りに遭遇!わ~い。
露天で腹ごしらえ…と、焼きそば食べてるうちに雨が…
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仕方なく、徒歩銀座は諦め、その後はバスに乗り、東京駅でながながと…。

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恒様カフェを発見してコーフンする。

そんなながーい一日でした。は~疲れた。
部長、1日がんばりませう!
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by lady_penelope | 2006-06-13 00:22 | +徒然旅行

あらぬ妄想… -おしゃぶり婆さんの謎-

修善寺の梅林。さんざん花見して、さぁて次はどうやっていこうか…と地図を眺めていると…
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?????
お…、おしゃぶり婆さん???

一同「何これ?」という表情で目をぱちくり。
「おしゃぶり婆さん」に各々が ものすごい妄想 を抱く。
(どんな妄想かは、あえて割愛させていただきます…)

その後たまたま散歩していた、源義経墓近くに、
なんと「おしゃぶり婆さん」の立て看板を発見!
350m…むむむ。
見上げればそこは、山道。
しかし「おしゃぶり婆さん」の謎を解かずして、修善寺を離れるのは
一生の恥!と、皆で一気に登る。(かなりハードな山道だった…)

「もうついたぁ?」「げ〜、まだある〜!!」「きゃぁ〜」とか
様々な歓声と、日頃運動不足の決して「若くない」ご一行、
息をぜぇぜぇ言わせながら、やっとのことで到着。
どんな婆さんなんだろうと、ドキドキしながら駆け寄ってみる。

すると…え?え?え?

このレポートはココまでにします。
気になった方は、実際現地まで足を運んでください…。是非!!
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by lady_penelope | 2006-03-15 01:16 | +徒然旅行

Window - その錆びた窓枠が… -

レトロな温泉街、修善寺。
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今回「写真係」に任命されたワタクシ、やたら窓と窓枠に気をとられ。
錆びた窓枠に、どうしようもなくドキドキしてしまった。

いまや寂れた温泉街だけど、昔はたくさんの人でにぎわったに違いない。
新婚旅行や家族旅行、不倫のお忍び旅行だったり…わけあり旅行だったり…
なーんて、妄想妄想(笑)

熱海や湯河原もそうだけど、レトロな温泉街って、なんだか
切なくもあり、悲しくもあり、いろいろ想像が沸き立つ場所であり…。

a0013134_2495329.jpg


SH506iC 2.0MEGA PIXELS AF5.2mm 1:2.8
つまり、これらもケータイ。
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by lady_penelope | 2006-03-07 02:56 | +徒然旅行


写真も文章も感覚最優先。


by lady_penelope

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